【執筆環境】お、お久しぶりです。。。空白の1年半と、今と、これから。

タイトルの通り、お久しぶりです。そして、ごめんなさい。

【Coming Soon】近々、記事を公開予定です。今しばらくお待ち下さい。。。

最初の記事にあった、これは何だったのか。お前のSoonはどれだけ長いんだ。
…本当にごめんなさい><

えー、とは言え、このブログをやめる気は全くもって無いです。私生活が落ち着いたので戻って参りました。
この記事では、1年半何をしていたか、現状、今後のことを書こうと思います。
そして、前回の投稿から期間も空いてしまったのと、執筆環境もそこそこ変わったので、執筆環境の再紹介を。

目次

  1. 空白の1年半と、今と、これから。
  2. 執筆環境の再紹介
  3. おわりに

空白の1年半と、今と、これから。

空白の1年半

冒頭でも述べた通りに、このブログをやめる気は全くもって無かったです。
なので、永遠とサーバー代とドメインの更新費用を払い続けてました。
更新もされない、記事も1つしかなく大して読まれもしてない、このブログの維持の為に。。。

何をしていたかというと、まぁ本業が忙しかっただけなのですが、そちらを書いても何にも面白くはないと思うので飛ばします。
忙しかったとは、言いつつもオタク(ガジェットやアニメ)としての最低限の生活は営んでおりました。
イベント参加、グッズ(アイテム)収集、Twitter、etc…

ガジェット方面は、ただただ欲しいものを買い漁ってました。通常営業です。
詳しくは2節に任せるとして、ざっくり書くと、

  • PC、ほぼ丸ごと新調されてます。
  • デスクのオーディオ回り整えました。
  • (完成してないですが)また、MOD PC作ってました。
  • その他諸々、IYHしてしまっていました…
  • あとは、楽曲視聴環境をfoobar2000に移してひたすらカスタマイズしてた

くらいですかね、、

アニメ方面…というよりゲーム?なのですが、
「THE IDOLM@STER MILLION LIVE!」
というものにハマりました。
以前の記事を書いたときにも、そこそこハマっていたのですが、今は1番です。
ごちうさと並んで1位タイ。

箱崎星梨花担当です。
どうぞよろしくお願い致します。

今とこれから

今は今でそこまで書くことはないのですが、私生活は落ち着きました。
(私生活より世界的には、COVID-19とやらで大混乱ですが。。。)

ひとまず、今度こそこのブログ更新を絶やさないように頑張りたいと思っております。
これからもガジェット関連、色々買っていくとは思うのでレビューをどんどんして行けたらな、と。

執筆環境の再紹介

では、(おそらく)本題の執筆環境の再紹介です。
私生活が落ち着いたとはいえ、落ち着いたばかりなので、多少散らかったままです。お許しを。
それと、デスクの上のよくわからないもの(後述)をそのままにしているのは、下記で紹介しようかなと思い、わざと写真に写してるのという理由もちょっぴりあります。

現在の執筆環境の全体像は上記の様な感じになっております。

1年半前から比べるとそこそこ変わってます。
では、さっそく順に紹介しようと思います。

まずは、ディスプレイ達から。

HDR1000対応4Kディスプレイ「436M6VBPAB/11」

画像真ん中に写る一番大きなディスプレイです。主なスペックは以下の通りです。

  • 43inch
  • 4K(3840×2160)
  • MVAパネル

メインディスプレイが4K未満は、作業効率的にやってられないです。 作業効率以外にも、ゲームや4K動画、一眼レフで撮影した写真などを見る際などでも恩恵が大きいです。
(ただ、ゲームに関して言うと理想はWQHD144Hzのモニターが欲しいです。)

またHDRに関しては、ほぼ試せていないですが、HDR1000の認証を取得してることに変わりはなくとても明るいディスプレイです。
更にVAパネルということもあり、コントラスト比は高めの印象で動画は特に綺麗さを楽しむことが出来ています。

デメリットは、ローカルディミングの分割数が少ないことで、真っ暗な画面にピンポイントで白文字などがあると、周辺がつられて明るく滲むこと。
それと、調子に乗って輝度を最大にしていると目が疲れることくらいですかね。

Philips: 436M6VBPAB/11

ちなみに前の記事で紹介していた「BDM4350UC/11」はどこへ行ったかというと、壊れました。
ある日突然、画面がつかなくなり保証期間内だったので、修理に出しました。
無事修理が終わり帰って来たのですが、帰路の途中配送事故にあい、この世を去りました。可哀そうに。

アスペクト比21:9なディスプレイ「29UM59-P」

メインの4Kディスプレイの上にいる横長のディスプレイです。主なスペックは以下の通りです。

  • 29inch
  • 21:9(2560×1080)
  • IPS

サブディスプレイになります。
普段は音楽再生ソフトやタスクマネージャーなど置いている程度ですが、メインの4Kディスプレイを全画面表示で使っているときの作業スペースとして導入しました。 ゲーム全画面の時に各使用率や何かしらのコンテンツを垂れ流したり、一眼の写真を全画面で確認しながらファイル管理を行ったりするのに使います。

LG: 29UM59-P

10点マルチタッチ対応ディスプレイ「P2314T」

一番手前に寝かせてあるディスプレイです。主なスペックは以下の通りです。

  • FullHD(1920×1080)
  • 10点マルチタッチ対応
  • IPS

Androidアプリの音ゲーを遊ぶ用のディスプレイです。(処理はパソコンですが)
ずっと前から持っていて違う部屋に置いていましたが、気軽に遊べるように自室に持ち込みました。おかげで作業が滞ります。

DELL: P2314T

コスパが素晴らしいスピーカー「NS-BP200」

オーディオ回りの紹介に移ります。

とても素直になるスピーカーな気がします。オーディオに関しては、そこまで評価できる自信がないですが価格以上の価値はあると思える商品です。ちなみにお値段は7千円ちょうどくらいで購入しました。2~3万と言われても納得してしまうかもしれません。といった感想を抱く商品でした。

このスピーカーはパッシブスピーカーとなります。アンプは搭載されていないので別途、DACやアンプを用意する必要があります。

YAMAHA: NS-BP200

サブウーファー「YST-FSW150」

パソコンのラックの上段に乗せてあります。置ける場所がここしかなかったのでここです。がウーファーなのでそこまで設置場所は気にしなくても良いかな、と。 低い音は方向性が分かりにくいものです。現状、この位置でも問題なく運用出来ております。

最初期は上記で紹介したスピーカー「NS-BP200」のみで運用していました。が、やはりもう少し低音が欲しくなり購入しました。音に厚みが増えにっこりしています。

YAMAHA: YST-FSW150

フルデジタルアンプ「FX-Q50J」

こちらもコスパ重視で選びました。「ノースフラットジャパン」というメーカーのブランド「FX-AUDIO-」から発売の商品になります。
低価格高品質を目指し展開されているブランドで、これでもかというくらい細かく実装部品の公開を行っています。オタクな方にはとても”刺さる”ブランドではないかと思います。

この商品は、24bit/192kHz対応の光・同軸入力、24bit/96kHz対応のUSB入力、さらに3.5mmジャックのアナログ入力と多くの入力端子を揃えています。 そして同社初2.1ch対応、つまりサブウーファー用の出力端子も揃えており、IOの充実具合が見て取れます。

なんと、リモコンも同梱され利便性も文句ないです。オーディオ回りの構築には持ってこいでした。

株式会社ノースフラットジャパン: メーカーリリースページ

オーディオ回りはもっと早くに整えるべきでした。。。整えた後の満足度から逆に過去を後悔しました。
約3万円でスピーカー、ウーファー、DAC/アンプ、その他ケーブルを揃えられて大好きな曲を良い音で聴ける。幸せ以外の何物でもありません。

数千円のPC用アクティブスピーカー等で聴いてるオタク(そうでない方も)は、オーディオ回り整えような?
決して高いお金を払わなくともそこそこ満足のいく音は手に入ります。
(ここから先:沼)

友人にそこそこ相談されることもあるので、近いうちにコスパ重視のオーディオ環境構築の記事でも書こうかと思います。

【Coming Soon】近々、記事を公開予定です。今しばらくお待ち下さい。。。

メインPC

つい最近、秋葉原であまりの安さにIYHしてしまったCPUとM/Bを種として生えてきたPCです。

「Threadripper 2920X」と「X399M Taichi」がセットで税別49,980円でした。。。安過ぎ。

Zen+とは言え、12c24tなCPUと11フェーズ実装のしっかりした足回り且つ、ずば抜けたメモリOC耐性を持ったM/Bがこの値段はやばいですって。
ということで、買ってきました。組みました。

メインPC
パーツ名 メーカー名「商品名/シリーズ名等」
型番
備考
OS Microsoft「Windows 10 Pro 64bit」
CPU AMD「Ryzen Threadripper 2920X」
YD292XA8AFWOF
12Cores 24Threads / 3.5GHz up to 4.3GHz
CPUクーラー Noctua
NH-U14S TR4-SP3
グラフィックス MSI「Radeon RX Vega 64」
Radeon RX Vega 64 Air Boost 8G
1247MHz up to 1546MHz / 8GB HBM2
メモリ Crucial「Ballistix Sport LT」
BLS8G4D240FSCK
DDR4-2400MHz 8GB
※バラ購入、4枚で計32GB
マザーボード ASRock「Taichi」
X399M Taichi
Micro ATX / TR4 / X399
SSD Western Digital「BLUE」
WDS500G2B0A
2.5inch / SATA / 500GB
電源ユニット Super Flower「LEADEX III GOLD ARGB」
SF-850F14RG
80PLUS GOLD / 850W
ケース CORSAIR「Carbide 275R Tempered Glass White」
CC-9011133-WW

CPUは全コア4.3GHzで運用してみています。
適当に弄ってもこれくらいまであがりました。

CPUクーラーと電源も新規で買ってきました。その他は部屋に転がってたパーツです。

軽くベンチマークテスト回しておきました。
CPUのベンチマークテスト「CHINEBENCH R15」は以下の通りです。

CPUのベンチマークテスト「CHINEBENCH R20」は以下の通りです。

エンスージアスト向けCPU「Ryzen Threadripper 2920X」ということもあり、今までのメインPCで使用していた「Core i7-4770K」と比較すると、約4倍の処理能力を誇り圧倒的な差を見せつけてくれました。
2020年現行のメインストリームCPUと比較すると、「Ryzen 7 3800X」は上回りますが、同じコア数でもZen2アーキテクチャの「Ryzen 7 3900X」には劣るといった立ち位置になっています。
また、Intelのメインストリーム最上位CPU「Core i9-9900K(無印,KF,KS)」にも、勝る性能を持っています。
(同じエンスージアストCPUはナンバリングとコア数比較すれば、必然的に差は分かるので略)

ここまでの処理能力を持てば、エンコード時間が短く出来るのは勿論、一般の方が行う可能性のある最も重い処理とも言える「1台のPC(CPU)でゲームと配信」が出来る域に差し掛かってきます。

このようなCPU(とM/B)が5万円で手に入り、大変満足しております。

弱点を挙げるとすると、Zen+アーキテクチャなので高リフレッシュレート(144Hz~)を目指す環境だとCPUが足を引っ張るくらいでしょうか。
現状私の場合は、ゲームの設定はWQHD or 4K/60pターゲットなので、問題ないのですが人によっては、ですね。

GPUのベンチマークテスト「3DMark – Fire Strike」は以下の通りです。

GPUのベンチマークテスト「3DMark – Time Spy」は以下の通りです。

GPUのベンチマークテスト「FINAL FANTASY XV WINDOWS EDITION ベンチマーク」は以下の通りです。

グラフィックスカードに関しては、Vegaアーキテクチのフラグシップ「Radeon RX Vega 64」というだけあって、2020年現在も問題なく使用できるスペックを持っています。
重量級タイトルでもFullHDなら120~140fps、WQHDでも60fps、程々のタイトルであれば、4Kでも60fpsは保ってくれるスペックになります。

NVIDIAの現行GPUと比較するとRTX2060~RTX2070と競合し、同社AMDの現行アーキテクチャNaviベースのGPUだとRX5700辺りと競合します。

こちらも2.5万程で手に入ったのでコスパ的には大満足です。
ただ、2020年現在だとミドルハイ程度のスペックになるので、快適なゲーム環境を望む場合はもう一段階上の製品を選ぶと良いかと思われます。

それと、他のメリットとしてAMDのフレーム補完技術「Fluid Motion」がまだ使える世代のGPUなので大切にしていきたいですね。

ストレージのベンチマークテスト「CrystalDiskMark 7.0.0」は以下の通りです。

至って、普通の2.5inch / SATAなSSDのスペックが綺麗に出ているだけのベンチマークです。
ただ、この普通がしっかりできるWestern Digitalさんは流石です。
シーケンシャル、ランダムともにメーカー公表値に近い値が出ています。

2.5inch / SATAなSSDに関しては、有名メーカーはどこも技術が成熟しており、廉価モデルでもない限りはどこも似たか寄ったかなスペックになります。SATA3.0の限界値です。

現状、2.5inch / SATAなSSDはTLCのモデルをSamsung、Crucial、Western Digital(SanDisk)のスタンド帯から選べば、ほぼほぼ規格値を出してくれます。
QLCに関しては、キャッシュ内での使用やほぼ読み込み専用なゲーム機用とかであれば選んでも良いかと思います。

ちなみにNVMeに関しては、2020年現在、一般向けなら970 EVO PlusかSN750を選べば問題ないです。
(選び方の記事ではないので簡単に、ここまで。)

録画・ファイルサーバーPC

上記の通り、録画やファイルサーバー、その他も常時起動・常時待機関連は全てこのPCに任せています。ゲームをする時のDiscordなんかもこっちですね。

スペックは以下の通りです。前の記事でご紹介したメインPCからいくつかパーツを流用してます。

録画・ファイルサーバーPC
パーツ名 メーカー名「商品名/シリーズ名等」
型番
備考
OS Microsoft「Windows 10 Pro 64bit」
CPU AMD「Ryzen 3 2200G」
YD2200C5FBBOX
4Cores 4Threads / 3.5GHz up to 3.7GHz
CPUクーラー AMD「Wraith Stealth Cooler (no LED)」
グラフィックス AMD「Radeon RX Vega 8 Graphics」
1100MHz
iGPU(Ryzen3 2200G)
メモリ ESSENCORE「KLEVV」
IM48GU88N26S-GIIHA2
DDR4-2400MHz 8GB×2
マザーボード ASRock「Taichi」
X470 Taichi
ATX / AM4 / X470
SSD SanDisk「Extreme PRO」
SDSSDXPS-480G-J25
2.5inch / SATA / 480GB
HDD Western Digital「WD Green」
WD20EZRX
3.5inch / SATA / 2TB
HDD Western Digital「WD RED」
WD30EFRX
3.5inch / SATA / 3TB
HDD TOSHIBA「Generic Data Storage HDD」
MD04ACA600
3.5inch / SATA / 6TB
HDD Western Digital「WD BLUE」
WD60EZRZ
3.5inch / SATA / 6TB
HDD Western Digital「WD BLUE」
WD60EZRZ
3.5inch / SATA / 6TB
HDD Western Digital「WD BLUE」
WD60EZAZ
3.5inch / SATA / 6TB
光学ドライブ Pioneer
BDR-209BK/WS
電源ユニット Sessonic「Gserise」
SSR-650RMS
80PLUS GOLD / 650W
ケース NZXT
PHANTOM-WT
拡張カード PLEX
PX-W3PE

近いうちにHDDの搭載数が限界に達します。その前に先日発売された「Define 7 Clear Tempered Glass White」を買って、システムストレージ以外を10TB HDD単位で増設し管理する体制に移行したいです。 Define 7は、3.5inchHDDが14台もに乗るそうな。M/Bとかメモリとか他パーツも白いパーツに変えて外見も綺麗に構築したいですね。

ThinkCentre M75q-1 Tiny

この界隈では、有名過ぎるPCですね。
4c8tな3400G,4GB*2=8GB,NVMe128GBの最小構成に変更して、OS入りPCが週末キャンペーンを利用すると税込み32,120円で買えてしまいます。
ここまでコスパが良いPCは一生のうちに何度見れるだろうかというレベルです。利益出てるのだろうか。
こちらは、実家で親が使うPCでセットアップ後は実家に旅立ちます。実家のPCの新調に安いPCがないかと相談を受け、ならこれしかないだろうと提案したものになります。

話題のPC、尚且つ販売から(前シリーズを含め)1年半近く市場に出ているモデルなのでネット上にはレビューが溢れまくっていますが、一応、近々レビューはしようと思います。なので、ベンチマーク等はそちらで。

ちなみに前面IOに、突き刺さっているものが気になるかと思います。(あ、ならないですか…?)
これも後日レビューしようと思っております。

M.2 SATA用の外付けSSDケースになります。
中には複数OS(Windows10/ubuntu/Android-x86)や持ち歩き用の大容量モバイルストレージを構築しております。外出先にPCさえあれば、自身の環境で作業が出来てしまいます。また、USBフラッシュメモリでは成しえない、高速な通信と保存領域の確保も出来ます。詳細はレビューにて。

内蔵CPU搭載グラボ(MOD PC)

こちらは冒頭でわざと写したと記したものになります。

単なるネタPCなのですが、割と頑張って作りました。(未完成)
2019年末に行っていたキャンペーン「俺のDeskMini」に応募でもしようかと思って作り始めたのですが、多忙な時期で完成まであと一歩で間に合わなかったものです。

中身にはキャンペーン参加の条件のDeskMini A300(のM/B)を使っているのですが、なぜこのようなPCを考えたかというと―――

DeskMini A300と言えば、内蔵グラフィックスが強力なAPUが乗るじゃん!
となると、載せられるAPUの最上位、3400Gや2400GならRX550やGT1030に近い性能が出る!?
ん、もうこれCPUがのっかってるグラボじゃん!!(迷走)

このようなことで発案され、実際に作成されてしまったというわけでした。

せっかく作るなら、「ハイエンドグラボと同じサイズまでに収め」全部入りなPCにしよう。と考え、DeskMini本来の拡張性は残しつつ、電源、ディスプレイ、DAC、アンプ、スピーカーetc…全部詰め込める設計にしました。

応募期間内に完成間に合わず、やる気が1割程度しか残っておらず未完成ですが、期間中に9割は完成していて、あとは塗装のみで完成なのでそのうち完成させて紹介記事書こうかな、どうしようかなといった状態です。あ、あと搭載させていたOLEDをこの間割っちゃったから、これも交換しなくちゃ…これで完成です。

キーボード「FKBN91MPS/JMW2」

前の記事の頃は、REALFORCEの最上位モデル「R2SA-JP3-BK」を使ってると紹介していたのですが―――
壊(さ?)れました。

マウスも同様なのですが、繋げていたハブが焼けまして、巻き込まれた次第でございます。悲しかったです。

切り替えで使っていたので、他には検証用除くと、まともなキーボードやマウスは持っていなかったので、すぐに秋葉原で新しいものを買ってきました。

本当は、以前は発売されていなかったREALFORCEのテンキーレスモデルで30gか変荷重を買ってこようと思ったのですが、店頭に在庫がなかった為、この機会だからと違うメーカーを選んでみました

「Majestouch 2 HAKUA」のテンキーレス、桃軸の静音設計なキーボードです。
打ち心地、品質は追求しつつ、静かなキーボードが欲しくこちらを選びました

1万円前半で買えるキーボードと考えると、満足のいく製品でした。
あ、白って綺麗だよね。白好きです。

価格帯が全然違うので比べるのがやや間違いな気がしますが、やはりREALFORCEの方が打ち心地良く近いうちにREALFORCEを買い直そうと思います。

マウス「G502WL」

上記の理由でマウスも故障、新しく買ってきました。

以前紹介した「MC-M9E-MB」をこだわって使っていましたが、「G502WL」も買って大正解なマウスでした。
必要十分なボタン数(11)に持ちやすい形状、ワイヤレスモデルとは思えない低遅延と数週間持つバッテリー。完璧でした。

新規購入したスマホ「R17 Neo」

前回の記事以降、新しく買ったスマホはOPPOの「R17 Neo」のみになります。
UQ mombile(au回線)が使えるサブのスマホが欲しく、コスパ重視で購入しました。

スナドラ660、RAM4GB、ROM128GB、ディスプレイ指紋認証、有機EL、DSDV+microSDXCのトリプルスロット
これだけのスペックのスマホを2019年8月に25,800円で購入出来ました。

特に有機ELの輝度が他のフラグシップ機と比較しても明るいよう(管理人体感)でMVを観ると、かなりの綺麗さで驚きます。

弱点を挙げるとすると、音関連くらいです。
モノラルスピーカーで下からしか音が出ない点、内部のDACもあまり良くないのか、アナログ出力の方も音質が微妙です。
ただ、上記に挙げた通り2.5万でスペック的なメリットも大き過ぎるくらいなので、許容範囲です。

OPPO: R17 Neo

前回紹介したスマホはそのままのポジションですが、いい加減買い替えた方が良いかもしれない。
スマホでやることは知人との連絡とTwitterくらいなので、ついつい後回しになってしまう。。。

あ、写真はTwitter用でよく撮るのでカメラが強いスマホは欲しいですね。
P30 ProやP40 Proあたりを…

DIY(ディスプレイラック・スピーカースタンド・ポスター棚)

忙しかった日々から解放され、人生でもっとも散らかっていたお部屋をお片付けした後、その延長線上でデスク周りをDIYしていました。

デスクを広く使うためにディスプレイやスピーカーを置く、専用のラックをデスク奥に作って設置しました。スピーカーは、耳の高さに合わせるためにスピーカー用のスタンドを作りました。ポスター棚はオタクには必須な為、必然的に作られていました。(ポ、ポスター棚は「29UM59-P」用のモニターアーム設置にも必要だったし…)

その他デスクにある諸々

その他はペンタブだったり、使っていないけど以前紹介した「On-Lap 1002」、よく使う小物がちょろっとあくらいですね。

おわりに

前回同様、結局長めの記事になってしまいました。
部屋紹介というか執筆環境というかは、どこまで書くか難しいですね。ひとつの商品のレビューと違って物の量が多いので掘り下げをどこまで行うかで全然文量が変わってしまって。

そこは後々、努力と慣れで要領良く書いていけるように頑張るとして、それよりなにより!!
記事の更新をまずはしていこうと思います。
(ます、記事書かなくちゃ始まらないですもんね)

では、次は「数日以内に投稿する(ように努力する)」何かしらのレビュー記事をでお会いしましょう。
頑張ります。。。

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